若く見られるのはシミで紫外線を避けるのが重要

気温も上がり外に行くと太陽の光が強く当たってきます。紫外線に当たると日焼けはもちろん
その後にシミの原因になります。
男女ともにシミは老けて見られます。例えば60代以上の方です。シミを手入れしている方と
してない方とは見た目が全く違います。同じ人でもシミがあるとかなり老けて見られます。

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シミの原因というと紫外線が取り上げられる事が多いですが、2015年の紫外線の強さは7月が最も高く(※)、また12月や1月が最も低くなっています。

夏場は紫外線ケアなどをしっかり行う人が多いですが、冬場は寒さで肌の代謝が低下し、また乾燥によって肌がダメージをうけているため、正しいケアをしないと色素が沈着してシミにつながる事があります。

シミはメラニンが必要以上に多く生成されることでできます。紫外線やストレス、炎症などの刺激が原因で黒色メラニンが生成され、皮膚の表面に押し出されて、沈着してしまうとシミになってしまいます。
シミができたら小林製薬のケシミンが有名です

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意外とみんなしらない?シミの原因
原因その1、シミの間違ったお肌ケア
人によってお肌の状態やケアの方法はいろいろですが、お肌をこすりすぎて角質を傷つけたり、乾燥肌の方がお肌を洗いすぎて悪化させるなど、間違ったお肌のケアで色素が沈着するとシミにつながってしまう場合もあります

原因その2、日焼けや肌の乾燥
日焼けは、紫外線の影響でシミの原因となるメラニンの活性化を引き起こします。市販の日焼け止めや日傘などで対処しているかたも多いと思いますが、それでは限界があります。
紫外線対策に有効なビタミンA、C、Eなどの栄養素でしっかりカバーする必要があります。

原因その3、ビタミンの多いフルーツ
ビタミンCなどを摂取するために、レモンやオレンジなどの柑橘類を摂する方も多いと思いますが、実は柑橘類のフルーツに多く含まれる「ソラレン」は、紫外線への反応が高いため、シミにつながりやすいという説もあります。

原因その4、妊娠による女性ホルモンの変化
妊娠中は「エストロゲン」という女性ホルモンの分泌が多くなり、それによりシミの原因となるメラニン色素をつくるホルモンも刺激を受けてしまうため、シミができやすくなります。

最近は飲む日焼け止めなども売られています。

口コミ
サプリ&日焼け止めクリームのセット使いあるテレビ番組で女優は飲む日焼け止めが今じゃ当たり前!と聞いたので早速注文して見ました。臭みもなく飲みやすいですが、金額が高いので毎日飲むのは難しいですね。今回は海外旅行でビーチメインとなるので買って見ました。この日焼け防止のサプリ飲むだけで日焼けしないなんて私は一切思っておらずあくまでも、体内から「も」日焼け予防をアプローチする!と言う考えで購入。ビーチに出る30分前に一粒飲んで、体内から日焼け予防をし、肌表面からの紫外線防止に新商品のビオ◯のUV防止ジェルを全身塗りまくり、UV防止の目薬もさして、あとは紫外線で髪の毛が焼けてパサパサになりにくいようにUV予防の美容液をつけて。これで完璧!!!という感じで8日間リゾート地を歩き、マリンスポーツをしまくった私は、結果、うっすら焼けたのは焼けましたが、いつもなら赤くなかなか引かないのですが今回は赤くなった皮膚表面が短期間で落ち着きひどくならずに帰ってまいりました。
サプリだけでは、日焼け止めはできなかったですし、必ず皮膚表面からの日焼け防止として日焼け止めクリームは必須ですし、太陽に当たってるので乾燥はしやすいのはいつも通りでしたが、今まで日焼け止めクリームだけだった時よりもシミが濃くなりにくかったかな~という感想です。今後また日差しの強い場所に出るときは、サプリを飲んで日焼け止めクリームというセットで日焼け止めは対策にしておこうと思いました。

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終わりに同じ年齢の人でも若く見られたり老けて見られるのは、ほとんどがシミが原因です。
これから太陽の日差しも強くなってきます。できるだけ紫外線対策をして若く見られましょう。

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